ステップ16 復習チェック(振り返り)を送ろう

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ステップ16 復習チェック(振り返り)を送ろう

まずは、マニュアルの実践に入る前に、「復習チェック(振り返り)」を送ってみましょう。

「まだ、何もしていません」という方が時々いますが、
そんなことはありません。

ここまでに、

「マニュアルを注文した」

「マニュアルを一通り読んだ」

「オリジナル勉強法を使ってみた」

「特典を活用してみた」

「ログインしてユーザーページを見た」

など、すでに、一歩も、二歩も踏み出しています。

それだけでも、立派な行動です。

「え。そんな内容でもいいの?」と思われますが、
全然、構いません。

是非、今すぐに下記のフォームからお送りください。
復習チェック(振り返り)フォーム

※必ず裏メルマガを購読しているアドレスでお送りください。

こちらは毎週、週末に皆さんからご提出をいただいています。

あなたも、毎週必ず、お送りください。

なお、ポイントがいくつかあります。
「復習チェック(振り返り)」といっても、効果は絶大です。

下記を意識してご活用ください。

【1】曜日は自分の好きなタイミングでOK

毎週、金曜日になるとこちらからご提出を促しますが、
週末でなくても構いません。

「私は平日休みだから、平日の方が送りやすい」
という方もいらっしゃいます。

是非、ご自分のペースメーカーとしてお使いください。
いつ、どのタイミングで送っていただいてもOKです。

【2】ニックネームを工夫する

「TM」や「T.S」などのイニシャルを拝見しますが、
出来るだけ、モチベーションが上がるような
ニックネームをつけましょう。

これまでに、モチベーションが上がるような
ニックネームをつけている方は、比較的、
短期合格を果たしています。

実際に、坂庭が見て、「むしろ、こっちの方がいいですよ」
「このようなニックネームに改善しましょう」と
アドバイスしたところ、前年度不合格だった受験生が、
合格したケースもあります。

もちろん、ニックネームだけでなく、ご本人も一生懸命
勉強をなさいましたが。

ニックネーム1つをとっても、モチベーションがまったく
違ってきます。

例えば、

「しがないダメおやじ」⇒「復活サイコーおやじ」

「ラスト」⇒「ゴール」

「背水の陣」⇒「起死回生」

など、マイナスな表現ではなく、プラスの表現を使いましょう。
それだけで、成果が違ってきます。

【3】毎週、コンスタントに送る

「マニュアルを買った年に合格した人」は、みなさん、
ほぼ、毎週、しっかりと復習チェック(振り返り)を送っています。

曜日を決めて、毎週、送るようにしましょう。

【4】必ず下書きをしてから送る

時々、「間違えてページを閉じてしまいました」
「ブラウザで戻ったら、入力した内容が消えてしまいました」
という方がいます。

せっかく、時間をかけて書いたのに、もったいないです。
必ず、メモ帳などに下書きをしてから、コピーして
貼り付けましょう。

【5】自分のための復習チェック(振り返り)と認識する

「坂庭さんと石井さんのデータ収集ですよね?」と
勘違いしている人がいます。

復習チェック(振り返り)は、あなた自身のものです。

決して、坂庭と石井の情報収集ではありません。

あなたのためのご提出です。

あなたが、「マニュアルを買っただけ」
「読んだだけ」「途中まで実践して止めてしまった」
という結果にならないよう、あなたの行動を促すためのもの。

それが、復習チェック(振り返り)です。

「たいして書けることがなくて恥ずかしい」と
思う必要はありません。

みなさん、「マニュアルを一通り読んでみた」
「オリジナル勉強法を使ってみた。」というところからの
スタートです。

個別の返信こそしていませんが、すべてのご提出に、
坂庭も石井も目を通しています。

是非、「毎回、坂庭と石井も目を通している」という
意識で、送ってください。

【6】復習チェック(振り返り)はすべて「数値化」する

「何もできませんでした」「今週は頑張りました」

これでは、精神論で終わってしまいます。

必ず具体化し、数値化しましょう。

「××出版の過去問を5問解いた」

「マニュアルの×ページから×ページまで読んだ」

「基本書の×章を勉強した」

「予想問題集を×ページまで解いた」

など、必ず、具体的に数値化しましょう。

【7】今回提出した復習チェック(振り返り)を意識しながら翌週の勉強を進める

「出して出しっぱなし」は、非常にもったいないです。

せっかく振り返って提出した復習チェック(振り返り)ですので、
それを是非、翌週の勉強に反映させましょう。

時々、先週と同じことを反省している人がいます。

「今週もネットサーフィンでダラダラしてしまった」

「今週も疲れて集中できなかった」etc…

同じことを繰り返していては、合格率1ケタの
行政書士試験を突破することはできません。

必ず、今回の反省を踏まえて、次回に活かしましょう。

【8】他の人の復習チェック(振り返り)を見てる

「具体的に、どのような復習チェック(振り返り)をすればいいか分からない」
という方もいます。

その際は、是非、このユーザーページの「復習チェック(振り返り)」から、
同じマニュアルで頑張っている受験生の報告を見てください。

ほぼ、毎日のように、どなたかが復習チェック(振り返り)をご提出しています。

復習チェック(振り返り)のフォームから送信すると、
「お名前」と「メールアドレス」の個人情報だけ伏せた状態で、
ユーザーページの「復習チェック(振り返り)」に投稿がアップされます。
復習チェック(振り返り)

※必ず裏メルマガを購読しているアドレスでお送りください。

是非、他の受験生の復習チェック(振り返り)を参考にしつつ、
ペースメーカーとして活用してください。

【9】恥ずかしがらずに、送る

「これしか書けることがないから恥ずかしい」

「レベルの低いことを送ったら叱られるんじゃないか」

と臆することは一切ありません。

むしろ、「それでも一生懸命書いて送った」と坂庭も
石井も思っています。

そして、少しづつ、「人に見られてもはずかしくない復習チェック(振り返り)を
しよう」という気持ちで、レベルアップしてください。

【10】誰か一人、ライバルを見つける

復習チェック(振り返り)の中で、あなたと同じような教材を使ったり、
同じようなペースでマニュアルを実践している人がいます。

その方のニックネームを覚えておき、是非、
刺激を受けてください。

【11】オリジナルのフォーマットは使わない

これまで、「エクセルで自分で管理していますので、
復習チェック(振り返り)は送りません」という受験生がいました。

ところが、そのような受験生で受かった人はいません。

なぜでしょうか?

まず、指定のフォームは坂庭が改善を繰り返して
作り上げたフォーマットだからです。

また、人に見られることを想定していない自分だけの
日記やメモでは、効果は半減です。

「恥ずかしくない復習チェック(振り返り)を送ろう」と思うからこそ、
しっかりとマニュアルを実践できます。

是非、指定のフォームを活用してください。

ここに挙げた項目を意識するだけでも、
復習チェック(振り返り)を送る受験生と送らない受験生では、
合格する割合が、まったく違います。

意識してご活用ください。

復習チェック(振り返り)はこちら

※必ず裏メルマガを購読しているアドレスでお送りください。

下記の記事もあわせてご確認ください↓
『なぜ、復習チェック(振り返り)を公開するのか?』

お願い

※復習チェック(振り返り)は職場や家庭の不平・不満・愚痴・批判を吐露する場所では
ありません。目に余る投稿は削除します。以後は、送信できなくなる場合が
あります。ご注意ください。

※備考欄に質問を書いていただいても個別の回答は出来かねます。
ご質問やご相談は有料のサポートになります。有料のサポートフォームから
ご連絡ください。

※マニュアル以外の教材のネタバレは禁止です。
例えば、「3DaysセミナーDVD」の購入者しか知りえない
ビジネス書の名前や、ワークの名前などの記入はご遠慮ください。



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